ハプニングバーのイベントデーを狙うべし!

各種イベントが用意されているハプニングバー

ハプニングバーには、各種イベントが用意されているのを知っていますか?

 

コスプレをしなければならないイベントの時には、女の子はみんな指定されたコスチュームに着替えて店内をウロウロ。

 

その可愛い姿を見て声もかけやすくなるし、興奮度はMAXになります。そのコスプレがランジェリー指定のときもあったりするので、恥ずかしがりながらも、女の子は皆下着姿に。

 

そうなってくると男性陣も、お酒の量は増えるし、ハイテンションに盛り上がるのは必然です。

 

いわゆる、お祭りのノリと同じ。同じ行くなら、全体的に盛り上がりのあるイベントデーを狙って、お店に出向きたいですよね。

 

ここでは、ハプニングバーのイベントデーについて、じっくりチェックしてみましょう。

 

ハプニングバーに詳しいヘビーユーザーにイベントについて尋ねてみました

こんにちは!当サイト管理人のサトシです。最近は週1ペースで、各地のハプニングバーを覗くようになりました。

 

何か今まで体験したことがないようなイベントに出会えるんじゃないかと、そういう期待も大きく膨らんでいます。

 

どんなイベントが組まれているかはお店によって違うので、実際に入店して体験してみるしかないんですが、さすがに我が身ひとつでは限界があります。

 

そこで以前入店したハプニングバーで、カップル同士のスワッピングプレイをした30代のハプニングバー・ヘビーユーザーであるタクさんに、いろいろ尋ねてみたんです。

 

彼はすごかったですね、なんと制覇した店舗数が40店を超えていたんです。そこでおこなわれたイベントについて、めっちゃ詳しく教えてくれましたよ。

 

ハプニングバーを楽しむために守らなければならないルールとは・・

タクさんが、ボクの隣りでプレイを小休止したとき、イベントについて色々聞いてみました。第一声はとても静かな、ボクにしか聞こえない声でこう言ったんです。

 

「サトシくんが興味を持つのは無理はないよ。やはりハプニングバーでのイベントや、それが開催されるイベントデーは、絶対に外せないポイントだからだね。」
「ふむふむ。」
「しかし、これだけは守ってほしい。」
「何ですか?」
「店内で起きたことは、店の外へ出たら一切口にしてはいけない。

それがハプニングバーを楽しむために、会員が守らなければならないルールだからね。」

「確かに、そういう規則でしたね。

でもボクはハプニングバーに関するサイトを書いていますから、そこに内容をアップしてしまいますよ。」

「ダメじゃん、それじゃあ教えられないよ。」
「そこを何とか・・」

 

なかなか先行き不安なインタビューになりそうでしたが、お店の名前を伏せて書くことで、タクさんの了解を得ましたよ。

 

お店のエリアだけヒントとして書きますので、参考にしてくださいね。

 

ハプニングバーで体験できる面白イベント

浴衣姿コスプレ祭り

ハプニングバーのヘビーユーザーであるタクさんから聞いたイベント、面白そうなものがいっぱいありました。

 

まずは、夏の風物詩・浴衣祭りと銘打った、浴衣姿のコスプレです。これは東京・横浜・大阪のハプニングバーで経験したことがあるそうですよ。

 

店内に浴衣を用意してくれていたり、前もって告知をしておいて、自前の浴衣を着て来店してもらうシステムを採用していたようです。

 

当然お店のイベントに協力してくれたわけですから、自前浴衣のお客様には入場料金の割引が適用されたとのこと。

 

ほぼ半額割引で、一緒に来店したお友達も割引対象になっていたようです。

 

「タクさん、確かに女の子の浴衣姿は可愛くて鑑賞にはいいのですが、1時間もしたら見飽きてしまいませんか?」
「色合いや柄は異なる浴衣になるんでしょうけど、それだけじゃないですか。

店内の照明が暗いところも多いので、色柄を愛でるのには限界がありますよ。」

「キミはなんて情緒がないんだ、嘆かわしいヤツめ。」
「情緒で勃起はしませんからね。」
「そうじゃないだろ、よく考えてみてみ。」
「なんですか?」
「浴衣を想像してみるんだよ。これほど脱がしやすい着物、他にあるかい?」
「ハッ!!!」
「やっと気づいたか。実は浴衣姿のコスプレイベントデーは、ハプニングがおきやすい。

なぜなら、浴衣自体が帯を引っ張るだけで脱がせることが可能なマストアイテムだからだっ」

「すごいなぁ〜よく気づきましたね。」
「これを最初にイベントにしちゃおう!と着想したハプニングバーのスタッフはすごいね。」

 

その後、実際の浴衣祭りイベントに参加する機会があったんですけど、帯を取られてしまって逃げ惑う女の子の興奮はすごかったし、当然男性のほうの盛り上がりもヤバかったです。

 

これはぜひトライして欲しいイベントのひとつですね。

 

特殊ランジェリーコスプレ

「まだあるぜっ」

タクさんの表情が活き活きしています。

「その名も、ランジェリーイベントだっ!」

なんか普通ですね、よくありがちなイベントじゃないのかな。
その辺を詳しく聞いてみると、驚愕の事実が判明したのです!

 

「普通のランジェリーではない、全部ひもなのだ。」
「どういうことですか?」
「ショーツは腰ひも、ブラもフロントやバックがひもで結んであるだけのタイプに厳選されている。

ということはつまり、つまんで引っ張るだけでハプニング発生なのだっ!」

「そ、それはスゴイ!」
「これは福岡と名古屋、それから大阪のハプニングバーで実施されていたぞ。」

 

本当によく知っているタクさん、でも極めつけのイベントがあるというのです。

 

カップルデー

「ではサトシくんに、究極のイベントを教えてあげよう。」
「なんですか?ぜひ!」
「それはな・・」

それは東京・横浜のハプニングバーに多い、カップルデーだというのです。

 

カップルでハプニングバーへ行くことは結構多いんですよね。
そのほうがお店のスタッフにめっちゃ喜ばれるし、店内でもすぐに別のカップルグループから声をかけられて、ハプニング状態に突入しやすいからなんです。

 

「そういうこと、入場料の割引も受けられるし、メリットだらけなんだよ。」
「タクさんはいつもカップルで入店してるんですか?」
「うん、そうしたほうがカップルデーの対象になるし、他のカップルとのスワッピングで5人くらいの女の子とできちゃう夜もあるからなっ」
「すごい、一晩に5人なんて夢みたい。」
「元々それくらいの爆発力があるのが、ハプニングバーなんだ。うまく活用しない手はないよ!」

 

分かりました、これからもイベントデーを外さずに参加するよう心がけます。その重要ポイントは、カップルで入店することなんですね!

【全国共通】ハプニングバーに行く前に読むべき記事まとめ